㈱トヨタユーゼック

先輩社員
インタビュー

INTERVIEW

横尾  健太

KENTA YOKOO

TAA横浜会場 営業室

MONDAY
休み
TUESDAY
落札していただいた会員様にお礼の電話をする。
次回のオークション出品依頼を電話で営業。
WEDNESDAY
会議
出品依頼の営業活動
(訪問・電話)
THURSDAY
出品依頼の営業活動
(訪問・電話)
FRIDAY
出品依頼の営業活動(電話)翌日のオークション開催準備
SATURDAY
オークション開催日
(来場された会員様対応等を行う)
SUNDAY
休み

INTERVIEW. 01

いろいろな方、いろいろな車と接する。
オートオークションという特殊な世界で今、仕事の魅力を実感しています。

入社動機は何ですか?

自動車業界を中心に見ながら就職活動をしているなかで、トヨタユーゼックを知り、オートオークションの仕事に興味がわいたのがきっかけです。入社の決め手は社員の「人柄」です。接し方にあたたかみが感じられ、この人たちとなら一緒に協力し合って頑張れると思えたからです。

仕事にやりがいを感じるのはどんなときですか?

一生懸命にやって信頼を得て、出品を取れるとやりがいを感じます。他のメーカーのクルマをあえて「横尾君のところに出すよ」と言われて、出品していただいた時は嬉しかったですね。
また、会員様には仕入れの担当者が社長さんというケースもあって、入社して間もない人間が、社長さんを相手に仕事ができるということも、他ではあまり経験できないのではないでしょうか。

職場はどんな雰囲気ですか?

新入社員や後輩の面倒見が良くて、あたたかみのある職場です。上司だけじゃなく、営業室のみんなが気にかけてくれます。
ある日、本社勤務の同期から突然電話をもらったんです。どうやら自分の表情が冴えないのを気にして、僕の上司が同期に電話をかけるように頼んだそうです。そういった小さなサインにも気づいてくれます。

オークションの仕事の醍醐味は何だと思いますか?

一般の人が見る事ができない業界で、U-Car の売り手と買い手の中心となる場所で働けるということでしょうか。それと、いろんな人と接することができるということ。社長さんや外国人の会員様とか。車も全メーカーを扱うし、トラックやバスなどもあるから、クルマ好きにはホントに楽しい環境ですね。